マネックス証券は業界最安水準の手数料

株の売買をする証券会社を選ぶのに、まず気になるのが手数料です。
株の取引をする時には必ず手数料がかかります
特に額の小さい取引を多数するような運用方法の場合、手数料の額が大きく利益に響いてきます。
マネックス証券の手数料は業界でも最安の水準となっています。
特に30万円以下の取引であれば、最も手数料の安い証券会社の部類に入るでしょう。
「少しの額から株を始めたい」という人にはピッタリです。

 

世界の企業に投資出来る

株というのは日本の企業だけのものではありません。
マネックス証券ならば、世界の企業の株式を取引することが出来ます。
最近ニュースでも話題になったFacebookや、iPhone5も大ヒットしているアップルなど、世界の著名企業の株を買うことが出来ます。
証券会社によっては諸外国の株式を扱っていないところもありますので、人気外国銘柄を手にしたいと思っている人は注意が必要ですよ。

 

少額からでも投資や資産運用が出来る

通常、株式は取引出来る単位が決められています。
「この企業の株は何株単位でないと買えない」というものです。
これを単元株制度と呼んでいますが、人気の安定企業などは100株や1000株からでないと取引出来ない銘柄が多いのです。
そこでマネックス証券の「ワン株(単元未満株)」を利用しましょう。
希望の銘柄の1単元にかかわらず、1株から購入することが出来ます。
もちろん配当金も受け取ることが出来ます。
また、ひとつの銘柄を少しずつ買い足していったり、複数の銘柄を少額ずつ買ってリスクを分散したりということも可能です。
1万円程度の少額の元手でも投資や資産運用を始めることが出来ますよ。
しかも手数料は50円からと低額ですから、初めて株を買う人にも安心のシステムですね。

 

さらにマネックス証券には1000円からでも始められる「1000円投信」も用意されています。
1000円以上1円単位で投資信託を始めることが出来ますよ。
これならちょっとしたお小遣いでも投資家デビューが出来ますね。

 

無料ツールが充実

今や株の世界はオンライントレードが常識。
無料で使えるツールがどの程度充実しているかも、証券会社選びの大きなポイントです。
マネックス証券の取引のメインとなるのが「マネックストレーダーシリーズ」です。
PCはもちろん、スマートフォン、iPad、携帯に対応していますので、どこにいてもリアルタイム取引が可能となっています。
他にも銘柄の一覧から株価・出来高情報をチェックしながら注文出来る「マーケットボードプロ」や、「決算&業績予想」ツール、信用取引のリスク管理をサポートする「みまもりくん」など、無料で利用出来るツールが沢山用意されています。

 

安心のサポート体制

初めての人にとってサポートの良し悪しは非常に大切なポイントです。
マネックス証券のサポート体制は、HDI-Japan(ヘルプデスク協会)主催の「問い合わせ窓口格付け」において、最高ランクである三ツ星を獲得しています。

 

 

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